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那須神社

仁徳天皇(313~399年)時代の創立で、さらに延暦年中(782~806年)に征夷大将軍坂上田村麻呂が応神天皇を祀って八幡宮にしたと伝えられています。
その後、那須氏の崇敬篤く、那須氏没落の後は黒羽(くろば...

大田原

名所・旧跡

白鳥の飛来地

春から夏の間、遠い北国の水辺で卵を産み、子育てをしていたハクチョウたちは、冬が近づくと越冬地を求め約1週間かけて数千キロも南下します。ここ羽田(はんだ)沼へも、約百羽のハクチョウたちが、10月末頃にやっ...

大田原

名所・旧跡

永代々神楽・太々神楽

那須神社(南金丸(みなみかねまる))に永代々神楽が、八龍神社(羽田(はんだ))に太々神楽が伝えられており、いずれも市指定の無形民俗文化財です。(写真は、「那須神社」に奉納される永代々神楽)「那須神社」の永...

大田原

名所・旧跡

佐久山御殿山紅葉まつり

場所:御殿山公園

11月12日(日)には野点、餅つき、雅楽演奏などのイベントを開催します。

ライトアップは期間中の午後5時~9時まで。
推定樹齢約200余年といわれるイロハモミジをはじめ、佐...

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観光情報

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City Information

大田原市について

平成17年10月に湯津上村、黒羽町と合併した『大田原市』は、鮎の漁獲量日本一の清流那珂川・箒川に挟まれた中・西部の那須野ヶ原の平野部と東部の八溝山系の山間部に大別されます。

中・西部の平野部は、大田原市の市街地を構成する都市機能の集積度が高い活力あふれるエリアで、栃木県北部の拠点地域です。

那珂川を挟んで東部地区は、八溝山系の美しい山並みが連なる日本の原風景が残る地域です。

湯津上地区は、日本三古碑の一つである国宝「那須国造碑」が祀られ、上侍塚と下侍塚の二つの古墳が残る古代のロマンを感じさせる地域です。

黒羽地区は源平屋島の合戦の英雄で弓の名手「那須与一」ゆかりの地であり、俳聖「松尾芭蕉」が「おくの細道紀行」で最長逗留(13泊14日)した地でもあり、雲巌寺や大雄寺などの古刹が残る数多い歴史文化遺産のある地域です。

清流那珂川の川音、八溝山系の涼風に身をゆだね、福寿草やカタクリの自生地も見られるなど豊かな自然景観の中で、いなか暮らしを楽しむには絶好の地です。

大田原市電子観光ガイドブックはこちらから!

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大田原市までのアクセス

大田原市までのアクセス
  • 東京から東北新幹線 那須塩原駅下車70分、タクシーにて大田原市まで10分
  • 仙台から東北新幹線 那須塩原駅下車70分、タクシーにて大田原市まで10分

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大田原観光協会

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