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「くろばね紫陽花を育てる会」会員募集

黒羽城址公園を中心とした紫陽花を守り育て、さらにきれいな花を咲かせて多くの方々に見ていただくためのボランティア組織です。活動内容は、紫陽花の花がら切り枝木の剪定、施肥などの作業です。ぜひ、ご協力を...

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参加者募集

佐久山地区風物詩写真展

第15回与一の里大田原「佐久山地区風物詩写真展」作品募集には、113点の応募があり、計16点の入賞作品が選ばれました。

最優秀賞    杉本 静様(題名:春爛漫)
市長賞     小林正行...

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お知らせ

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City Information

大田原市について

平成17年10月に湯津上村、黒羽町と合併した『大田原市』は、鮎の漁獲量日本一の清流那珂川・箒川に挟まれた中・西部の那須野ヶ原の平野部と東部の八溝山系の山間部に大別されます。

中・西部の平野部は、大田原市の市街地を構成する都市機能の集積度が高い活力あふれるエリアで、栃木県北部の拠点地域です。

那珂川を挟んで東部地区は、八溝山系の美しい山並みが連なる日本の原風景が残る地域です。

湯津上地区は、日本三古碑の一つである国宝「那須国造碑」が祀られ、上侍塚と下侍塚の二つの古墳が残る古代のロマンを感じさせる地域です。

黒羽地区は源平屋島の合戦の英雄で弓の名手「那須与一」ゆかりの地であり、俳聖「松尾芭蕉」が「おくの細道紀行」で最長逗留(13泊14日)した地でもあり、雲巌寺や大雄寺などの古刹が残る数多い歴史文化遺産のある地域です。

清流那珂川の川音、八溝山系の涼風に身をゆだね、福寿草やカタクリの自生地も見られるなど豊かな自然景観の中で、いなか暮らしを楽しむには絶好の地です。

大田原市電子観光ガイドブックはこちらから!

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大田原市までのアクセス

大田原市までのアクセス
  • 東京から東北新幹線 那須塩原駅下車70分、タクシーにて大田原市まで10分
  • 仙台から東北新幹線 那須塩原駅下車70分、タクシーにて大田原市まで10分

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大田原観光協会

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